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地域包括ケアをテーマとした座談会、 京都大原記念病院グループ 大原在宅診療所 桑田克也 医師が出席

看護実践情報誌 『 看護のチカラ 』 (株式会社 産労総合研究所)による「 地域包括ケアシステム( 詳しくはこちら ) 」や同 システムにおける「 訪問看護師の役割 」をテーマとする座談会に京都大原記念病院グループ 大原在宅診療所の桑田克也医師が参加しました。

可能な限り住み慣れた地域で、自分らしく、最期まで過ごすことができる地域を目指すこのシステムは地域の特性や実情に応じた内容となることは命題です。
その意味で大きな役割を担う訪問看護、訪問診療を担うそれぞれの目線から終始なごやかに、しかし熱い議論が繰り広げられました。当日は、桑田医師のほか、訪問看護ステーション虹 西尾希美重 看護師参加し、司会は介護老人保健施設 ケアスポット梅津 事務長 山田裕喜男さんが務められました。

 

当日の内容は、2019年2月発行の『 看護のチカラ 』で掲載予定となっております。発行日が確定しましたらこちらでもご案内いたしますので、ご興味ございましたらぜひご覧ください。

( 写真右から、桑田克也医師、西尾希美重 看護師、山田裕喜男 事務長 )

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