ニュース

リハビリテーション公開講座in京都大原 開催しました(2)

11月23日(祝・木)、リハビリテーション公開講座in京都大原を京都大原記念病院 地域交流スペースを中心に、初めて大原で開催しました。約420人の来場者は3人の医師の講演とともに、おおはら秋の健康まつりとして健康チェックなど施設内に設けられたコーナーを巡り、錦秋の大原の一日を楽しみました。 午前・午後の2部制で開催された、全4講演について、今回を含めて全4回...

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【広報誌】和音12月号を発行しました!

京都大原記念病院グループが毎月発行する「広報誌 和音12月号」を発行しました!     ★詳しくはこちら

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リハビリテーション公開講座in京都大原 開催しました(1)

11月23日(祝・木)、リハビリテーション公開講座in京都大原を京都大原記念病院 地域交流スペースを中心に、初めて大原で開催しました。約420人の来場者は3人の医師の講演とともに、おおはら秋の健康まつりとして健康チェックなど施設内に設けられたコーナーを巡り、錦秋の大原の一日を楽しみました。 午前・午後の2部制で開催された、全4講演について、今回を含めて全4回...

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映画 “人生フルーツ” 鑑賞会レポート ritorno(リトルノ)冬号に掲載

  10月22日(水)に京都シネマで開催した、[映画 “人生フルーツ” 鑑賞会 in 京都シネマ ]レポートが、 55才からの大人のフリーマガジン ritorno(リトルノ)に掲載されました。 ritorno(リトルノ)編集長と京都大原記念病院 院長 垣田 清人・作業療法士 増田 剛の対談や、参加されたみなさんの声などが掲載されています。詳しくはr...

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【京都新聞掲載】医療情報室⑥脳のリハビリテーション 京都大原記念病院 垣田院長が回答

11月30日(木)京都新聞”医療情報室⑥家族で考える病気のコーナーにおいて、 京都大原記念病院 垣田清人院長が「脳のリハビリテーション」についてお答えしています。 詳しくは記事をご覧ください。  

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中国人力資源/社会保障部の関係者が来訪 海外からのお客様

京都大原記念病院グループでは、今夏、縁あって中国河南省(漢字や少林寺発祥の地)から見学へ来所されたことをきっかけに、口コミで話題が拡がり、徐々に広く注目いただくようになりました。中国の様々な業界から、日本のリハビリテーション、医療・介護・福祉制度を学ぶ目的で来所され、交流を重ねています。 11月16日(木)、この日京都大原記念病院グループに、中国人力資源/社...

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回復期リハビリテーション【2017.10】 京都大原記念病院 副院長 三橋 尚志が出席した執行部座談会が掲載

回復期リハビリテーション病棟協会が年4回発行する機関誌「回復期リハビリテーション」2017年11月発行(第16巻第3号・通巻62号)に、京都大原記念病院 副院長 三橋 尚志が出席した執行部座談会が掲載されました。 執行部座談会”回復期リハ病棟の目指すところ ---平成30年度診療報酬・介護報酬同時改定に向けて” このテーマで、回復期リハビリテーション病棟協会...

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ハンカチの赤紫蘇染め体験訓練を開催 療法士とマンツーマンで

10月18日(水)に京都大原記念病院で、入院患者を対象にした「ハンカチの赤紫蘇染め体験訓練」を開催しました。これは、「うどん打ち体験訓練」「手作りピザ体験訓練」に続く作業療法のアクティビティ訓練シリーズ第3弾として企画された取り組みで、入院患者が療法士とマンツーマンのもと参加し、日々の訓練とは違った雰囲気を楽しみました。 染めに使用した赤紫蘇は、敷地内の自家...

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水源の里・久多(3) 自立支援に強いニーズ 近隣の助け合いは今も

日本の社会保障は、医療や介護など、保険等の給付と市場経済を核としたものが多くあります。しかしながら、山間地域や過疎地域では、市場経済による収益性は厳しく、支援にあたる事業所に乏しい状況があります。このため、市街とは異なる地域ごとの公的な代替支援が求められるところですが、なかなか難しい現実があります。 そして、西側の花背・広河原方面への峠または東側の滋賀県経由...

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【広報誌】和音11月号を発行しました!

京都大原記念病院グループが毎月発行する「広報誌 和音11月号」を発行しました!     ★詳しくはこちら

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