みんなの絆講座 転ばぬ先の認知症予防
6月6日(火)、博寿苑通所リハビリテーションでは、みんなの絆講座を開催し、「認知症について」のお話をさせて頂きました。 2025年には65歳以上の高齢者、5人に1人が認知症であると予測されています。人間は、20歳を過ぎたら神経細胞が死んでいくと言われています。つまり20歳が脳の細胞に一番優れている状態です。だから、21歳からは少しでも神経細胞が衰えないよう、...
6月6日(火)、博寿苑通所リハビリテーションでは、みんなの絆講座を開催し、「認知症について」のお話をさせて頂きました。 2025年には65歳以上の高齢者、5人に1人が認知症であると予測されています。人間は、20歳を過ぎたら神経細胞が死んでいくと言われています。つまり20歳が脳の細胞に一番優れている状態です。だから、21歳からは少しでも神経細胞が衰えないよう、...
6月12日(月)、朱雀老人デイサービスセンターでは年に数回開催している職員演芸大会を行いました。 今回は、職員とマジシャン”マリック和太郎”のコラボレーションで”手品をお楽しみいただきました。 まずは、ミス・戸谷の”バケツマジック”です。あら不思議!バケツの中から丸めた紙が出てきました! つぎは、いつも裏方のミス・石谷がマジックを披露。手の中に...
毎年6月、朱雀老人デイサービスセンターでは梅雨払いの行事として、安来節で「どじょうすくい」を踊ります。 ボランティアで来て下さっている方は、全国を飛び回っておられるプロの方です。 『安喜節』の開催日が決定すると、ご利用者から「私は通常利用していない曜日だけど、ぜひ参加したいわ。」とのお声をいただく程の人気イベントです。 当日は、安喜節の前にハー...
6月23日(金)、おおはら雅の郷通所リハビリテーションでは、屋外レクリエーションとして「100円ショップへお買い物」に行きました。参加されたご利用者は、雑貨屋・日用品など様々な物を購入されたご様子。なかには事前に購入する物をリストアップされたメモをお持ちの方もいらっしゃいました。 参加者からは「場所もわかったし、次は旦那と来るわ。」などのお声があり、大満足の...
6月14日(水)、上高野デイサービスセンターでは屋外レクリエーションとして道の駅「おうみんち」(滋賀県守山市)に行きました。ご利用者は、ランチバイキングでお食事をされた後にお買い物を楽しまれていました。天気も良く、最高のドライブ日和でした。
大原ホームショートステイでは、昨年に引き続き、今年もミニトマトの菜園に挑戦です! ご利用者の中には農業経験者もおられて、手際よくミニトマトの苗をプランターへ。トマトが苦手な方も一緒に取り組んでくださりました。 今年もたくさんの実がなるのが待ち遠しいです。
6月17日(土)、多世代交流センター(上高野デイサービス2Fフロア)で、栄養・調理などの専門学校大和学園とのコラボレーション企画である「おうちでできる体にやさしい料理教室」の第二弾を開催し、京都市内や滋賀県から総勢14名の方にご参加いただきました。 今回は「高血圧予防・改善」をテーマに、京都栄養医療専門学校の講師 藤本香緒里さんによる『生活習慣...
6月8日から3日間、岡山コンベンションセンターで開催された第54回日本リハビリテーション医学会学術集会に、京都大原記念病院・御所南リハビリテーションクリニックに所属する職員がポスター発表をしました。 ポスター発表の一つ、「Gait Solution Design®へのUCBL様足底装具装着による歩行への影響」では、Gait Solution Design...
朝日新聞朝刊に、当グループの取り組みが掲載されました。 『6月24日 朝日新聞(35面・京都版)リハビリに農業』 京都大原記念病院が自家菜園を拠点に取り組む農業とリハビリを融合させた取り組み(「グリーン・ファーム・リハビリテーション®」)について、同院ホームページでもご紹介しております。 詳しくはこちら
大原ホーム老人デイサービスセンターでは、毎月3日間、”お食事会”を開催し、趣向を凝らしたお食事のご提供をしております。 6月19日から3日間、『天麩羅盛合せ』のお食事会を開催し、延べ90名のご利用者にご参加いただきました。 ホール内に調理スペースを作り、ご利用者の目の前で”天麩羅”実演です。調理師が天麩羅7種を揚げました。 天麩羅には、天つ...
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