じゃがいも収穫 やまびこ菜園
6月27日(月)にケアハウスやまびこにあるやまびこ菜園で、ご入居者さんと一緒にじゃがいもを収穫しました。 収穫をしながら「このメークインは素揚げが美味しいわよ」や「やっぱり定番のカレーよね」といった声があちらこちらから聞こえてきます。メークインは小ぶりでしたが、男爵イモは大きなものがゴロゴロと!合わせて30kg獲れました。 収穫したじゃがい...
6月27日(月)にケアハウスやまびこにあるやまびこ菜園で、ご入居者さんと一緒にじゃがいもを収穫しました。 収穫をしながら「このメークインは素揚げが美味しいわよ」や「やっぱり定番のカレーよね」といった声があちらこちらから聞こえてきます。メークインは小ぶりでしたが、男爵イモは大きなものがゴロゴロと!合わせて30kg獲れました。 収穫したじゃがい...
7月13日、京都大原記念病院グループ 在宅部門のスタッフを対象とした「在宅看取り研修会」を開催しました。今後、団塊世代の高齢化に伴い、在宅での死亡者数の増加が見込まれています。また終末期から看取りまでを病院から在宅へと促す世の中の流れもあり、今後在宅で看護師や介護職その他専門職の果たすべき役割は大きくなると、6月の平野デイサービスセンターでの開催に続き、上高...
7月9日(土)から2日間に渡り、第7回Stimulation Therapy研究会in京都が京都国際会館で開催されました。 この研究会は東京慈恵会医科大学 安保雅博先生を代表世話人とするもので、脳卒中後上下肢麻痺、嚥下障害、高次脳機能障害にも広く用いられるようになったNEURO(ニューロ)やボツリヌス治療等をテーマに医療機関が集う研鑽の場です。昨年の広島開催...
先日、ケアハウスやまびこで「月下美人鑑賞の夕べ」を開催しました。 京都大原記念病院グループの職員が栽培している「月下美人」をご入居者にもご覧いただこうと、開花時期に合わせて持参したもので、中庭でまだかまだかと開花を心待ちにしていたものです。 今回は20時30分頃、花冠が25cm程の大きさの純白の花が開きました。多くの入居者が中庭に...
昭和56(1981)年に京都大原記念病院(当時:大原記念病院)開設とともに産声を上げた、京都大原記念病院グループは7月4日(月)におかげさまで35周年を迎えました。 毎年、創立記念日には記念式典を開催しており「学卒新人自己紹介」「院内研究大会表彰式」「ほうれんそう川柳コンクール表彰式」等の催しを交えて職員向けに開催しています。 病院・施設は24時間365日稼...
日頃、当院敷地内の自家菜園で農業指導にあたってくださっているタキイ種苗㈱の創業180周年を記念する農場研修会にスタッフがお邪魔してきました。 会場は滋賀県湖南市にあるタキイ研究農場。 6月30日、7月1日の2日間に渡り、果菜類中心のファイトリッチ®シリーズ野菜の展示や試食、花の新品種などが紹介されていました。参加したスタッフも「本格的な現場はす...
京都大原記念病院グループの通所リハビリテーション・デイサービスー・大原ホームショートステイの 各事業所の取り組みをご紹介しています。下記URLよりご覧ください。 【今月のPick Up!!!】 平野デイサービスセンター 【父の日イベント ~頑張れお父さん!!~】 通所リハビリテーション トップページ https:/...
京都大原記念病院グループが毎月発行する「広報誌 和音7月号」を発行しました! ★詳しくはこちら
悲運の皇子-。これは惟(これ)喬(たか)親王[承和11(844)― 寛平9(897)]を形容する際によく用いられる表現です。親王は俗世の争いを避け、洛北の山里等で隠棲しました。大原はその隠棲地の一つであり宮内庁も正式に認める墓が存在します。これもあり今秋には明治時代以来約120年ぶりに「惟喬親王1120鑚仰御遠忌大法要」と銘打って法要が開催されることが地元紙...
京都大原記念病院グループが京都市からの委託を受けて運営している大原地域包括支援センター(高齢サポート・大原)が主催する、左京区・上高野学区の地域ケア会議が6月27日、上高野小学校で開かれ、「認知症の人を地域でどう支えるか」などをテーマに話し合った。 高齢サポート・大原が担当する5学区で順次開いているもので、警察、社協、民生委員、医療関係者、介護...
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