【京都新聞 掲載】児玉代表とドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズジャパン 岩中督理事長 が現地を視察
4月23日(水)、ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズジャパンの岩中督理事長が来院されました。
2026年にオープンする、ドナルド・マクドナルド・ハウス京都の隣に京都大原記念病院が移転することを受け、児玉博行代表と今後の協力関係を確認しました。
面会後は、既に開発工事が着工している旧伏見宮邸跡(河原町今出川)に移動し、現地を視察。感想を問われた岩中理事長は「鴨川に面した良い環境で立地も良く、人が集まりやすい。多くのボランティアの力を要するハウスにとっては、大変恵まれた環境」と期待を寄せられました。同じく児玉代表は、京都の一等地での事業に身が引き締まる思いとしつつ「新たな医療機能連携のモデルを京都から全国に発信していきたい」と意気込みを語りました。
同日、京都ハウス開設に向けて掲げられていた寄付金4億円の目標に到達したことが記者発表され、先の視察の様子とともに4月24日(木)の京都新聞朝刊で記事掲載されました。

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