2027年、京都大原記念病院が生まれ変わる。
良縁に恵まれ、長年懸案であった京都大原記念病院の移転計画が具体化します。移転地は旧了徳寺(旧伏見宮邸)という歴史を持ちながら、“市内最大級の廃屋”と呼ばれた場所。「京都大原記念病院 2027年度 移転計画」について、移転地の背景とともに広報誌orinasでご報告します。また広報誌の発行と合わせて、特設サイトも公開しました。今後はモチーフに取り入れた「組紐(くみひも)」のように、想いを紡ぎ、生まれ変わるまでのプロセスを、定期的に情報をアップデートしながら丁寧に発信して参ります。合わせて、ぜひご覧ください。
特設サイトはこちら
広報誌orinas vol.12「京都大原記念病院 2027年 移転計画」特集号はこちら
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