第6回大原地域認知症勉強会を開催しました
認知症があっても地元で住み続けられることが出来る地域を目指して、京都大原学院(7、8年生)の学習として、認知症サポーター養成講座を開催しました。5年目になる取組で、大原地域社会福祉協議会や地元住民の方、京都大原記念病院からは看護師や作業療法士も参加して、高齢者疑似体験グッズを使い「声かけ体験」を行いました。 「声かけ体験」では「視野が狭くなって...
認知症があっても地元で住み続けられることが出来る地域を目指して、京都大原学院(7、8年生)の学習として、認知症サポーター養成講座を開催しました。5年目になる取組で、大原地域社会福祉協議会や地元住民の方、京都大原記念病院からは看護師や作業療法士も参加して、高齢者疑似体験グッズを使い「声かけ体験」を行いました。 「声かけ体験」では「視野が狭くなって...
京都大原記念病院グループの通所リハビリテーション・デイサービスー・大原ホームショートステイの 各事業所の取り組みをご紹介しています。下記URLよりご覧ください。 【今月のPick Up!!!】 朱雀老人デイサービスセンター 朱雀運動会 各事業所の取り組みをご紹介しています。下記URLよりご覧ください。 通所リハビリテーション トッ...
秋も深まり、朝夕はめっきり冷え込むようになってきました。大原の木々も赤く色づき始めてきている中、10月22日に京都三大祭のひとつ「時代祭」が行われました。また、9月17日は「敬老の日」で、それぞれの日にちなんだ行事食をお出ししました。 敬老の日には、長寿を祝い、秋を彩る御膳をご用意しました。京北産コシヒカリの新米と一緒に 「さつま芋の含め煮」「...
京都大原記念病院グループが毎月発行する「広報誌 和音11月号」を発行しました! ★詳しくはこちら
京都大原記念病院グループでは、おいしいお米をお出ししています。 毎日使う分だけを毎回厨房で精米しています。 今年の新米は日頃の感謝の気持ちを込めて、9月17日の敬老の日よりお出ししています。京北(京都市右京区)のコシヒカリです。 ライフピア八瀬大原Ⅰ番館では、丹後産コシヒカリをお出ししており、また、地産週間として10月23日から1週間、地元大原...
京都大原記念病院の敷地をぐるりと囲む約800㍍の屋外周回路沿いにコスモスが咲き始めました。 過ごしやすい季節となり、お見舞いに来られたご家族などと一緒にとコスモス畑を眺めたり写真を撮られる姿や、屋外歩行訓練中に当院セラピストらとの会話もはずむ様子がちらほらと。間もなくコスモス畑は満開を迎えます。ご来院の際にはぜひお立ち寄りください。
生活科学を学ぶ京都市内の大学生が当院の「 地産地消 」に焦点を当てたインタビューを目的に来院され、この活動の取組当初から、活動の中心となっている管理栄養士屋代朋子さんが対応されました。 当院も取得している「たんとおあがり京都府産」認証にも着目し、こちらのインタビューにも先日訪問されたそうです。無事によい形で仕上がるよう、応援したいと思います。 ...
「 いつまでも住み慣れた自宅で過ごしたい 」 このような想いの方々の自宅療養を24時間365日体制でサポートしているのが 大原在宅診療所 (以下、診療所)です。何らかの病気により受診は必要なものの病院まで通うのが難しくなった方や、自宅で医療的処置が必要な方などの自宅に医師が訪問し、日常の健康管理や、診療にあたる 訪問診療 を担います。 ○今回(...
ふ危険を予測し事故を未然に防止するために何が必要かを共に話し合う、医療安全研修会が10月5日と9日の両日、大原ホーム地域交流スペースで開かれ、両日ともに各職種の150人近い職員が参加した。医療安全管理者養成講習会を受講した、大原ホームの小田大悟・介護福祉士と京都大原記念病院の岡村樹里看護師が進行を務めた。 会ではまずサンプル映像が示され、参加者は、意識が別の...
※10月10日をもって申込〆切とさせていただきました。 当選はチケットの発送をもって代えさせていただきます。 多数のお申し込みをいただきありがとうございました。 昨年大きな反響をいただいた55才からの大人のフリーマガジン ritorno(リトルノ) タイアップ企画 「 映画 人生フルーツ 鑑賞会 in 京都シネマ 」を今年も開催することが決...
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